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自分との対話の一覧

こんにちは。ストレングスコーチの齋藤綾治です。

今日は、私自身が、
才能のとらえ方を変化させることができて、
その結果とても楽になり、
成果も出るようになった。
そんな話をしたいと思います。

私がストレングスファインダーに
出会ったのは、2012年でした。

診断してみた結果、
親密性が4番目に出てきたんですね。

そのとき、
「あぁ、やっぱりね…」
という気持ちになりました。

知らない人が大勢集まるところは緊張するし、
上手に人付き合いを広げている人を見ると
うらやましいし。
やっぱり、私は交友関係を広げていくのって、
苦手なんだな…。

そんな気持ちの入った
「やっぱりね…」
です。

才能だよ、強みだよと、
たくさん書かれているにもかかわらず、

なぜだか、一生懸命になって
自分の“苦手”と“資質”とを結びつけていたんですね。

今思うと、
「あぁ、なんてもったいない…」(笑)

そんなふうに、
苦手と資質とを結びつけるような私でしたが、
それでも
人をポジティブに動機づけていく威力を持った
このストレングスファインダーに惹かれ、
続けて学びを深めていくことになります。

なんででしょうね。

「こっちのほうに、きっと良いものがある」
っていう感覚的な惹かれ方だったように思います。

そして、
ストラボの講座にも通いながら学びを続けるうちに、
だんだんと、
自分の中で親密性のとらえかたも
変わっていきました。

「才能…だよな」
「強み…だよな」

「じゃぁ、どうやって使っていけばいいんだ?」

そんなことをモヤモヤと
考えたりしながら日々が過ぎていたのですが、

あるとき、ふと割り切りができたんです。

何がきっかけだったのか
あまりはっきりとは覚えていなくって、

もしかしたら、マイコーチとの
コーチングセッション中だったのかもしれません。

ほんとに、ふとしたときに、

「いいや、知らない人が多いところは得意じゃない。」
「100人いる会場で、もしかしたら3人としか話さないかもしれない。」
「それでもいいや、それが私だ。」
「その代わり、話をするその3人に対しては、親密性持ちとして、ちゃんと誠実に話をしよう。」
「3人のうちの1人でも、また次につながる関係が築けたらいいじゃないか。」
「私らしい関係の構築をしていこう。」

こんな感じで、スパッと割り切れたんです。

なんかちょっと、爽快な気分になりました。

親密性という資質の説明書きを読めば、
似たようなことが
書いてあったりします。

でも、書いてあるものを読むのと、
自分の日常にストンと落ちていくことって、
大きな違いがあるものだなと、
あらためて実感しています。

今の私は、
自分の中に資質があるというよりも、
資質が自分そのものだ、という感覚です。

割り切れるということ、
自分を素直に認められるということって、
こういう感覚なんだなと、
そう感じています。

その後私は
ストレングスコーチの認定を取得して、
今では他の人の「やっぱりね…」からの脱却も、
お手伝いする立場になったのだから、
おもしろいものだなと思います。

いまだに大人数が集まる会場での私は、
ちょっと硬さが出ますが、
その硬さもまた、私らしさです。

そして、一人、また一人と気心の知れた仲間が少しずつできてきて、
以前よりもずっと、居心地の良い人のつながりができてきました。

なんか、いい感じです。

今は、私とつながってくれた仲間たちとの間で、
仕事を依頼したり、依頼されたりしています。

すでに信頼が土台にあるから安心なんですよね。

ストレングスファインダーは、
理解を深めていく価値のあるものだぞって、
今、あらためてそう思っています。

あなたも、もう一度自分の才能を
深掘りしてみてはいかがでしょうか。

才能がきっと、
あなたをポジティブな成果へと
導いてくれることと思いますよ。

こちらで34資質の活かしかたをつぶやいています。
note:https://note.com/ryoji_saito/m/m2603a21d78a9
twitter:@ryoji_coach

ストレングスコーチングの体験も受け付けています
https://note.com/ryoji_saito/n/n43e0dd6228fd

こんにちは。ストレングスコーチの寺尾真樹です。

新型コロナの先が見えない状況の中、
皆様、いかがお過ごしでしょうか?

私は、フリーランスということもあり、
もともとリモートワークがデフォルトのようなもの。
いまは、散歩を除いては、
ひたすらStay at Home に徹しています。

おまけに、このどさくさの最中、
我が家に最後まで残っていた末っ子も
ついに一人暮らしを始めるため
家を出て行きました。
かくして、名実ともに
私自身の一人暮らし(なんと人生初!)が始まりました。

そんな中で、自分の上位資質をどう使っているのか、
そしてその中で気づいたことを、
書いてみたいと思います。

ちなみに私の上位資質は
1学習欲 2戦略性 3成長促進 4目標志向 5運命思考
6責任感 7包含 8内省 9着想 10ポジティブ
です。

●Stay at Homeで喜ぶ資質

外に出かける仕事が無くなった分、
じ~っくり家にいて、
ひたすら同じ作業に没頭できるため、
いきなり踊り出てきたな、と思うのが、
4位の「目標志向」です。

「これ」とロックオンしたら、
ひたすらそれだけに集中したいこの資質は、
裏を返せば、「それ以外やりたくない」
とも思うわけです。
でも、普段の日常では、
6位の「責任感」も作動して、そうもいかない。
なので、封印していることも少なくないと感じます。

でも、まさに「今でしょ」という感じで、
この「目標志向」が解放されて、
目下、絶賛お片づけ中!
今やりたいことをどーんと中心に据えて、
それに邁進できるのが嬉しい。
(とか言ってるほどには、はかどってないかも?なのは
9位の「着想」のせい!?……)

そんな暮らしの中では
8位の「内省」も全開な感じです。

好きな時間にノートを広げて、
アイディアを書き出してみる、
そんなことができることが、
とっても嬉しいと感じています。

なんなら、ずっとこれでもいい、と思えるくらい。

●Top 5 はどう動いている?

1位の「学習欲」は、
2位の「戦略性」や「着想」とタッグを組んで、
この時期の健康管理に活かされていると感じます。

運動不足解消ということと、
これまでなかなかできなかったことを
この時期にルーティン化してみようということで、
いろいろ試行錯誤中。
その際に、Zoom や YouTubeなどを
合わせ技で活用しています。

まずはウォーキング。
これは、出かける仕事のあるときは、
できないことも多かったのですが、
今は、大雨以外、決行。
無心に歩くことも多いのですが、
YouTube で聞きたいものを聞きながら
歩くことも多いです。
無心に歩くときは、様々なアイディアが降りてくるし、
何かを聞きながら歩くときは、
これまた様々な学びがあって、
この時間はとても楽しいものになっています。

そして、近くの神社にお参りがてら、
そのそばのちょっとした森を散策することで
5位の「運命思考」が満たされています。

そしてヨガとプチ筋トレ。
You Tube 動画を使えば、
自宅で大概のことはできると気づいてから、
夜寝る前にヨガを実践。
さらに朝の体操に加えて
2分の筋トレが追加されました。
そうしたら、気になっていた体脂肪も減ってきました。
(やった!)

ジムの会員ではありましたが、
ヨガクラスなどでは、
すでに出来上がっているおばさまコミュニティに
入りづらい面も感じていて、
(7位の「包含」の裏面でもありますね)
足が遠のいていました。

今ではこのやり方が自分に合っていると感じて、
ジムをやめる踏ん切りもつきました。

あとは
Stay Home週間とともに
この習慣が消えてしまわないことを願うばかりです。

●忘れていたもの

そんなわけで、我が Stay Home 生活は
「順調じゃ~ん!」(収入以外)
と思っていたのですが、
(ここ、10位の「ポジティブ」作動中です)
先日、とあることに気づきました。

それは、3位の「成長促進」が
置き去りにされていた、ということ。

私は学生さんとセッションをすることもあるのですが、
久しぶりにある学生さんとセッションをしました。
実は、その直前まで、前日からの頭痛が結構辛くて、
「果たして大丈夫かな、 私?」という感じだったのですが、
1時間のセッションを終えてみると、
なんと頭痛はきれいに消えて、
気持ちも清々しく、
なんかとっても幸せな気持ちで、
エネルギーも満ちている自分に気づいたのです。

「なんだろう、これは?」と思って
ふと思い至ったのが「成長促進」のこと。

そっか~。
今や子どもも家からいなくなり、
自分の「成長促進」の使い先が
無くなってたんだ。
それが、久々に学生さんと話すことで、
活性化され、栄養を得たのだ、と
気づいたのです。

そういえば、最近、
YouTubeで、無意識に動物や赤ちゃんの動画を見ては
笑いながら泣いてる自分がいたっけな……。

そう考えてくると、家族と過ごしてきたこれまでの30年ほど、
自分の内省タイムが取れなくて苦しいと言いながら、
一方で、「成長促進」には
たっぷりと栄養をもらっていたんだな、
と思い至りました。

やっぱり上位資質は、どれも
栄養をあげ忘れてはいけないんだな、
と感じた出来事でした。

●上位資質には満遍なく栄養をあげよう

私も「成長促進」の活かし方を、
考えてみたいと思いますが、
これを読んでくださっている皆さんも、
もし今、自分がちょっと低調だなあ、と思ったら、
自分のどの上位資質の栄養が不足気味なのか、
点検してみてはいかがでしょうか?

ちなみに、この時期の各資質の活かし方を、
森川コーチがFacebookでシェアしています。

こちらの記事は、どなたでも読むことができますので、
よろしければ覗いてみてくださいね!
      ↓
https://www.facebook.com/groups/STRENGTHSLABO/

記事作成:ゴンサレス靖子

人生は、いい事ばかりではないですよね。
楽観的な私でさえそう思います。
次から次へとやってくる難題に、つぶされそうになる時もあります。

そんな時、自分の強みを知っていて、本当に良かったと実感します。

私のトップ1はポジティブ。
物事を楽観的に見たり、良い面に注意がいく資質。
落ち込んでも、「ま、そういういこともあるよね。」とすぐに立ち直ります。

初めて、診断した時は、トップ3でした。

体が震えそうになるような困難に遭遇するたびに、
「大丈夫、私はポジティブの資質を持っているんだから、なんとかなる。」
「ポジティブ資質を持ってるんだから、明日になれば、きっと気分も良くなってて、新しい解決策が浮かんでくる。」と、心の中で、反芻して、なんとか乗り越えてきました。

自分がどんな強みを持っているのか知らなかった大昔より、随分と気持ちは楽になっていました。
実際、「ポジティブ資質を持っているんだ!」と思い返す事で、さらにに良い側面に目がいって、物事が前よりスムーズに解決していたように感じます。

この「ポジティブ」資質を、お守りのようにして持ち続けていました。

そして、6年ぶリにテストをやってみた時、驚きが!

なんと、ポジティブが、トップ3からトップ1に上がっていました。
自分が持っていた資質の中でも一番好きなもので、一番意識して使っていた資質なので、ぐんぐん伸びていったんです。
これからも、私を一番助けてくれるのは、この資質だと思っているので、なんだかとっても嬉しくなりました。
そして、「何があっても大丈夫かも。」なんて、大船に乗った気分になりました。
(楽観的な「ポジティブ」を持つ人そのものって感じですが…)

こうやって、自分の強みを使う事は、困難を乗り越えるのにも役に立ちます。
無理して、他人の方法で乗り越えるのではなく、本来自分が持っている強みを使うので、比較的簡単に(今思えば…ですけどね。その時は必死。)乗り越える事ができるんです。
そして、意識して使っている自分の強みは、どんどんパワーアップしていきます。
どんどん筋肉がついていくような感じでしょうか。
そして、自分の強みをどんどん使う事によって、自分が理想とする人間に一歩づつ近づくようながします。

ゴンサレス靖子
https://twostepsbehind.net

記事作成:ゴンサレス靖子

こんにちは! 
マドリッドに住んでいるストレングスコーチ、ゴンサレス靖子です。

私の住んでいるスペインでは、数週間前に緊急事態が宣言されて、今は外出禁止。
そうです、これを書いている今、新型コロナウィルスパンデミックの真っ只中です。

もう18日間、一歩も外へ出ていません。

なのに、なぜか毎日忙しい。
会社がリモートワークになった時(あ、コーチの他、会社員としても働いています)「さ~、時間がたっぷりできるぞ~~!!」と思っていました。

ところが…

なんだか毎日とっても忙しい。
全然時間があまらない。
夫婦2人暮らしなので、子供の世話をしなければならないわけではありません。
夜の9時になるともうクタクタで、ソファーに座ると、うたた寝をしそうになるくらい。

「あんまり動かないから、眠れないんだよね~。」
なんて今日も友人が言っていましたが、私は8時間みっちり熟睡できます。

外にでないと太っちゃうだろうなぁ、と心配したものの、体重はまったく変わっていません。

エネルギーを使っているということでしょうか。

あれ? 何だか思っていた引きこもりと違うよね…
そこでちょっと立ち止まって考えてみました。
そして、思い浮かんだ言葉が「達成欲」。

あぁそうだった!
私はトップ2に達成欲を持ってるんだった。
これは、こんな時にも出てくるんだ。

「さ、メルマガ、 毎日書けるじゃん。」
「お、このウェビナー参加できるじゃん。」
「ビデオセミナーでも作ってみるか。」
「この機会に本でも書いてみたいなー。」

おっとっと、だんだんエスカレートしてきました。

こうやって、時間があればあるだけ、たくさんギュッとやる事を詰め込んでしまうのです。
たとえ1日が40時間になったとしても、ギュウギュウとやる事を詰め込んで、「時間がない!」と嘆くに違いありません。

とにかく、なるべくたくさんの事をやり遂げたいのです。
3時間しかないなら3時間で、できること全て。
20時間あれば20時間で、できること全て。
何をやるかと言うより、時間内にどれだけのことができるか、といつも考えています。

”一袋100円、詰め放題”みたいな感じです。
袋が時間で、中身がやり遂げたい事。
袋が大きくても、小さくても、とにかくギュウギュウと、入るだけ詰めるじゃないですか。
あんな感じです。
そして、「あ~~、もうパンパン! 入らない!」と嘆くのです。
そんなにギュウギュウ・パンパンに入れる必要ないのに、欲深く、入れなくては気がすまないのです。

なんと、マゾ的な資質なんでしょう。

でも、それなりに、いとおしい資質でもあります。
沢山の事をやって、「人生満喫してるぞ~~!」という感覚がいつもあります。
今のような拘束状態の環境の中でも、充実した時間を過ごす事ができます。

でも、やる事すべてに意味があるってわけでもないんですよね~~~。
そこがまたミソですが。

こんな私のブログも、ぜひご覧になってみてくださいね。
↓ ↓ ↓
https://twostepsbehind.net/

あ、スペインに住んでいるとはいえ、日本を含めた全世界の方にオンラインでセッションもやっていますので、ぜひ~~。

ゴンサレス靖子

記事作成者:寺尾真樹

●「責任感」がつらい

思考系の資質と人間関係系の資質の多い私にとっては、「責任感」という資質は、何かをやり遂げるために頑張ってくれている貴重な実行力資質だ。

だいたい、上位5番目付近をうろうろしている。ただ、御多分に洩れず、この資質もありがたい面と残念な面がある。多くの場合は残念な面が気になる私。なので、正直、「うざい」資質だと思うことが多い。

たとえば、いつもいつも何かの仕事を抱えている気分がなくならない。一つのことが終わると、すぐに次に「やら”ねばならない”」ことに意識が向いて、頭のなかから「仕事」や「宿題」が消えることがない(「目標志向」の超無駄遣いをしている気もする)。

それが自分とした約束なら、「まあまあ」と適当にいなしながら暮らすのだけれど、相手のあることだと、相手のことが気になってしょうがない。締め切りや期限があることであれば、この資質の特質を大いに生かして何が何でもそれを守ろうとするのだけれど(とはいえ、そこからこぼれることがいくつもあるにはありますが……ああ、ごめんなさい)、それだと自分の身がもたないな、と思うので、知恵をつけて、この頃は期限を設けずに仕事を受けることも少なくない。

なので、できないからといって約束を破っていることにはならないのだけれど(と自分で逃げ道を作っているわけだが)、相手を待たせていることには違いない、と思うと、もう、毎日のように身が縮む思いがする。幸い、胃は今のところ丈夫らしく、「胃に穴が開きそう」という感じはないのだけれど、考えると呼吸が浅くなってしまって、結果、頭が酸欠になっている気がする。

頻繁に頭痛がするのはそのせいか? と思わないでもない(たぶん「内省」も加担している)。子どもたちには「お母さん、いい加減にその生き方やめたら?」と言われる始末なのだが、そこが上位資質の「サガ」というものか、(上位資質たちの残念な使い方のコラボの結果)「それができたら苦労しないよ」という感じであまり進歩が見られない。

●うざったくも愛おしい上位資質たち

で。
先日も頭が「オーバーヒートした~」という感覚で頭痛がガンガンしてきて、ついにまた寝込んでしまった。やろうとしていたことがなかなかはかどらず、時間ばかりがすぎるのに、何も形にならない一日を過ごし、そんな自分が情けなく、布団のなかで痛む頭でつらつら考えた。
「ああ、情けない。こんなに時間を使っていながら、ちっとも形にならないなんて。なんて自分には才能がないんだろう? ……っていうか、どうせ、ほとんど意味のないことにこだわったりしてるに違いない。もっと柔軟に考えたり、サクサクと軽やかに思ったことを実現できないものだろうか……涙」
「あの人も、あの人も待たせている……。あ~ん、ごめんなさ~い」
出口のないトンネルにいる感じ。

そして悶々、ガンガン、うつらうつらしていると、こんな思いもやってくる。
「こんだけ頭痛とかに苛まれながらも、すっかりメンタルダウンしてしまうこともなく、ここまで生きてこれたっていうのも、結構すごくない? 不動の10位の「ポジティブ」くん、実は頑張ってくれてたんだろうな。そうそう、何と言っても、私そのものみたいな「運命思考」もあったればこそかな」(と、すでにこの2つの資質、発動中)。
「そうだ、あの時は私の「包含」と「戦略性」のコラボレーションであのプロジェクトを成功させたっけ。楽しかったなあ……」
「あの時は学習欲が……」
「この時は成長促進が……」
………

そう考えてくると、どんな苦しい時も、消えてなくなることもなく、4人の子どもを育て続け、ともかくもここまでの生活を維持し続けてこられたのも、この「責任感」がいてくれたからだ。きっとこれって、私が意識を失っても、頭の芯のところに残っている気がする。人の体を焼いても残る、ペースメーカーとか骨折の手術の時に入れたボルトみたいに(変なたとえだけど……)。
そう思うと、すごいぞ「責任感」と思うとともに、痩せても枯れてもそこにいつづけてくれている「責任感」に、尊敬と感謝の念が湧いてきた。
それと同時に、自分の上位資質全てに感謝と愛おしさが湧いてきた。
この子(資質)たちがいてくれたおかげで、自分の今がある。ここまで生きてこられたんだ。本当にありがたい。ありがとう我が資質たち。

泣いて、笑って、また泣いて、いつしか眠りに落ちていた。

そして、今書きながら思う。
まもなく私の誕生日。
そうだ、誕生日は、”資質感謝デー”にしよう! と。

記事作成者:杉嶋奈津子

こんにちは。ストレングス・コーチの杉嶋奈津子と申します。

私のことは松本亜樹子という名前で知っている人の方が多いかもしれません。

プロコーチ・研修講師を生業としていますが、ライフワークとしてNPO法人Fineという団体の代表も務めています。

同じ人物ですよーとお伝えしておかないと、戸惑う方がいらっしゃるので、説明させていただきました。(^^)
詳しいプロフィールは、よろしければこちらをご覧くださいませ。

さて、私とストレングスファインダー®の出会いは、かれこれ十数年前になります。
私がコーチングを学んだCoach21(現在のCoachA)というコーチ養成機関の、授業の中でその単語が出てきたのです。

(クラスコーチ)「あ、それはきっと、ストレングスの○○○のことをおっしゃってるんですね」
(受講生)「そうなんです。ストレングスでは、私はトップ○○○で、○○○だから…」
(クラスコーチ)「あー、そうだったんですね」
(他の受講生)「私ももってますよ~。○○○」

ん? ストレングス・・・?? いったいその言葉は何? どんなスキル? メソッド? そんな単語どこに出てきたっけ?と、心の中でつぶやきつつ、焦ってテキストを必死にめくってみるも、どこにもそのような単語はなし。
そうこうしている間にその話は流れ、その日のクラスも終わってしまったので、「ま、いっか。この授業とは関係なさそうだったし」とスルーしていました。

しかし、また別の日のクラスでもその見知らぬ単語が。どうやら数人の人は知っている様子で、最上なんちゃらとか、なんとか思考とか、知らない単語がさらに出る! テキストにはそんな単語はどこにも出ていない。いや~ いったい何それ!? やっぱり気になる~! 知りたいよ~!

で、当時のマイコーチに、セッションの時に訊いてみました。「あの、なんか、ストレングスとかいう言葉が、クラスの中で出てくるんです。そして、みんなすごく楽しそうに話をしているんですけど、いったいこれはコーチングの何なんですか? 私気になってテキストをあちこち見てみたんですけど、載ってないみたいで…」
するとマイコーチが「え? ああ」といって教えてくれました。
「それは、ストレングスファインダー®といって、『さぁ才能に目覚めよう』という本についているアセスメント(テスト)で、それをすると、自分の強みがわかるんですよ」。
「そうだったんですね! ありがとうございます!」

セッションが終わって、謎が解けた私はスッキリ!
(なるほど! 市販の本だったのね! それについてるテストの名前だったのか! そりゃテキストに載ってないわけだわ~。なーんだ。見逃したわけじゃなかったのね。ほっ。
自分の強みがわかるんだ。へー、なんか面白そう。知りたーい。そのためにはその本を買えばいいのね。本のタイトルとか全然違うのね。そりゃストレングスで検索してもでてこないわけだ。そんなこととは思いもよらなかったな~。わかってすっきりしたぁ。私もやってみたーい!よし、やることリストにメモしなきゃ!)←以上は、独り言(笑)

さっそく検索して、ネットでポチっと購入。届いた包みをワクワクと開き、本を手に取った瞬間、ちょっと戸惑いました。

「あらっ、けっこう、ぶあつい・・・(汗)」

中身をペラペラめくって、さらにひいた私。
「なんか・・・読み・・づらい・・・(汗)」

もともと翻訳本が苦手なうえに、この本はストーリーもよくわからず、かといってハウツー本でもなさそうです。

「これ、読まないとそのテストって受けられないよね。うーん、時間かかりそう……。でもしょうがない、コーチングの勉強の合間に読むか…」

が、そのころはコーチングの勉強とホームワークだけで、覚えたり、やることがたくさん。それぞれ時間もかかるし、仕事もあるしで結構いっぱいいっぱいです。やることリストの積み残しが毎日発生し、それだけでもちょっとストレスな状態でした。
しかも、他にも課題図書のようなものが多数あり、なかなか「ストレングスファインダー®」の本にまでは手が伸びません。なぜなら、今私がやるべきは、コーチングの資格取得に向けて勉強すること。養成期間が終わったら、いち早く条件をクリアして、いの一番に資格を取得したい! 必然的にそのための学びの優先順位が高くなり、それ以外のことには、あまり意識が行かなかったのです。

かくして、その本は、しばらくの間デスクの上に「積ん読」状態になってしまっていたのでした。(つづく)

PS.1.
ところで、このブログの文章の中の色がついている部分は、私が自分で「資質が出ているなぁ~」と思うところです。ストレングスフリークな皆さんは、何の資質か、きっとすぐおわかりですよね。(^^)

答えは オレンジ…競争性(1位)赤…収集心(2位) 緑…目標志向(3位) 青…達成欲(4位) ピンク…コミュニケーション(5位)です。
私は、こんな風に自分を理解しています。
皆さんは、いかがですか?

PS.2.
こんな私が開催するストレングスファインダー®関連のセミナーが2つありますので、この場を借りてご案内させてください。

【1】
ストレングス・ファインダー®×Points of You® 最強ツールの掛け合わせで「 史上最幸の自分を見つける!」 セミナー
<概要>
日時:2019年7月 15日(月祝)10:00-16:00 (ランチ休憩:1時間程度)
会場:マイスペース 銀座マロニエ通り店 7号室
〒104-0061 東京都中央区銀座3丁目9番4号 銀座草野ビルディング4階
定員:20名
講師:杉嶋奈津子/藤沢由美子
詳細・お申し込みはコチラから

【2】
「ストレングスファインダ®ーとアンガーマネジメント」
日時:2019年8月4(日) 9:45~17:00
会場:Openoffice 会議室 / 東京都港区南青山2-2-8 DFビル5F
定員:16名
詳細・お申し込みはコチラから
※「ストレングス基礎コース」修了の方が対象となります。

記事作成者:松岡直美

忘れもしない、2年半前の11月

私が学んでいたコーチングプラットフォームの
FBC実践プログラムで、東京に振替えることになり、ストレングスの第一人者Mコーチと
出会う。

一応ストレングスはトップ5を調べて、
首からぶら下げて参加していたところ、
Mコーチが寄ってきて、私の資質をみて
「あなた、不思議ちゃんでしょ。頭の中でどんどん妄想の世界へいくよね。」
とおっしゃった。
「え?なんでわかるんですか?」

実は私、誰からも不思議ちゃんと言われていたけど、
会った瞬間に言われたのはすごくびっくりの出来事。

そこでMコーチの答えは
「1位着想®、2位未来志向®でしょ?だから不思議ちゃんなのよ。」

調べはしたものの、資質がなんだかもわかってなかった私。
このことをきっかけに、資質をもっと知りたいと思ったのだった。

というのは、
長年人に不思議ちゃんだの、変わってるだの、
ときどきフッと違う世界にいくよね?
などといわれてきて、
なんとかそうならないように出来ないか?
ずっと考え続けてきたことだったから。

【着想®】は目の前のことと全く違うところに考えが飛び、あ!わかった!とつい口走ってしまういます。
【未来志向®】は未来のことをイメージします。

この二つで、はっと思いついたら頭の中で妄想が始まり、ひとりどこかへ飛んでいってしまう。
体はあってもそこから、幽体離脱してるように
見えるらしい、、笑

今までなんとか直したい!と悩み続けたことを
「だって、そうだから。」とバッサリ言われたことで、180度気持ちが変わりました。

そっか。
それが私なんだ、、と。

そのことで、人に貢献できることもあるかもしれないし、気づいたことで無意識にでて、
大失敗になることを防げる。

今は、、
人と話しているとき、むくむくと着想が暴れ出したら、
どうどう、、と抑えることも少しはできるように
なりました。
何より、自分のことを嫌いにならずに
そのまんまで受け止めることができてきたように
感じてます。

人と話してて、いつもの着想®✖️未来志向®が暴れて、「あ!」っと声に出してしまう瞬間、
自分で、でた!とクスッとおかしくなる。

明日もあさっても、この先も。

コーチングのブログはこちら
https://ameblo.jp/coaching-kobe/

記事作成者:吉岡里栄子

ストレングスファインダー®のテストを受け、TOPに出た「自我®」の資質を、どう扱っていいかわからなかった私は、その後、「自我®」を全く相手にしませんでした。

本を投げ捨てたあの瞬間から、自分の恥ずかしい部分を表に出した“自我®”の資質に嫌悪感すら覚えていたのです。

でもコーチングの勉強会やストレングスファインダー®のテストを受けた仲間との勉強会の中で聞こえてくる“自我®”のうわさ話には思いっきり反応していました。

「あの人“自我®”持ちだからねぇ…」(私もそういわれているのか…?)
「俺、○○コーチに、「最上志向®」と「自我®」があるって言ったら、最悪って言われちゃったよぉ~(笑)」(え、それ私も同じじゃん!!)

もう、「自我®」を意識しまくりです…(苦笑)、それなのに放置したままでした。

TOP5のうちの、ほかの4つの資質、
社交性®
個別化®
最上志向®
親密性®
については、資質の特性の理解が進み、日常生活の中でどんな時に使っているのか客観的に自分を見ることができるようになり、徐々に“強み使い”を意識できるようになっていきました。自分がスパイラルアップしていっている、と感じてました。

しかしある時、スパイラルアップしている自分が、ガラスの天井にあたるような感覚を持ったのです。
「あれ?どうしたんだろう、階段の先は見えているのに上がっていけない…」

その時、ハッと気づきました…、
「自我®だ…! 自我®を相手にしていなかったからだ」と…。

人は行動を起こすとき、資質を単体で使うことはほとんど無く、資質と資質を掛け合わせて使っています。他の4つの資質は強みづかいができるように育てていたのに、「自我®」を育ててなかったので、その掛け合わされる「自我®」は育っていない“子供の「自我®」“のままだったのです。
「自我®を放置したままではいけないんだ、ちゃんと向き合わないと。これが私の才能なのだから…」
ようやく自分の「自我®」と、真正面から向き合い始めました。

ちょうどその頃、ストレングスラボの参加者で「自我®」を上位に持つ女性から
「吉岡さん、私もトップ5に自我®があるんです。お話ししたいと思ってました。」と声を掛けられました。
そしてその彼女と、facebookグループ「自我タリ@ストラボ」を作ることになったのです。

③に続く。

記事作成者:齋藤綾治

ストレングスコーチのりょうじです。

今日は、私自身がストレングスファインダー®と向き合うことで得られたもの、について紹介します。
あなたの才能の見つけ方、そして生かし方に役立ちますように。

私は以前から、仕事をしていく中で人と交渉したり、プレゼンや講演など人前で話したりすることがありました。

「今日は上手くいったぞ」と思う日もあれば、「ありゃ、今日はダメだったな」と感じるときもあり、そんなことを繰り返す中で、どうにかしてコツを掴んでいきたい、成功確率を上げたい、と思う日々を過ごしていました。

本を読んで話し方を工夫してみたり、他の人の講演では資料の見せ方に注目してみたり。

それでも多少は上手になっていったのですが、どこか大事なところが掴めていない感覚が拭えない日々。

そんなときに、私はストレングスファインダー®に出会いました。

もう、8年ほど前のことです。

本を購入し、診断をして出てきた私の才能資質トップ5は、上から順に、収集心®、戦略性®、成長促進®、親密性®、個別化®。

う~ん、交渉やプレゼン、講演に強そうな影響系資質がないじゃないか…。

私は交渉などが苦手な人間なのだろうか…。

はじめてストレングスファインダー®のことを知り、自分の才能に出会えると思ってわくわくしながら診断した私は、少しがっかりした気持ちを抱いことを覚えています。

苦手、なのかな。

いや、でも待てよ、上手くいくときだってあるんだよ。

いつもじゃないけれど、上手くやれるときがあるんだ。

何かヒントはないのかな。

この日から私は、自分の才能と言われる5つの資質を意識しながら生活する日々をスタートさせたのです。

そして、試行錯誤を繰り返していく中で…掴みました。

他の誰でもない、“私にとって”の得意パターンを掴むことができました。

たしかに私は、出たとこ勝負だったとしてもドカンと花火を打ち上げることができて、聴衆に強烈なインパクトを残していく、そんなタイプではないかもしれない。

そういうスタンスを求められても、私は思うような成果が出せないかもしれない。

でも、私には、ちゃんと相手のことを一人ひとり考えて、その人の中にある可能性を刺激する言葉や提案内容を用意して、しっかりと信頼関係を築いていける力が備わっている。

私はこのパターンで勝負すればいい。

私は私の才能を活躍させることで、成果を掴んでいく。

具体的には、

交渉相手や聞き手のことを事前になるべく情報として仕入れることに、収集心®を活躍させていく。

得た情報を元にして、相手となる一人ひとりのイメージを膨らませ、その人にとって役に立つ、今後に活きる言葉や提案を用意していく。ここに個別化®と成長促進®とを活躍させていく。

そして、交渉やプレゼン、講演の狙いを、中・長期に渡る信頼関係を築いていくことにセットする。ここの獲得のために親密性®と戦略性®をフル回転させて準備をし、段取りを整えていく。

それが私らしいプレゼンであり、私らしさを見失わずに準備をすれば、他のことまで手が回らなくても高い確率で成功を掴むことができる。

たとえ細かい言葉遣いや、資料で間違いがあったとしても、軸がぶれていなければ大丈夫、なんとかなる。

交渉相手(聴き手)から見たら、

「派手さや愉快さはないかも知れないけれど、私のことを理解した上で、私にとって役に立つものが込められている、信頼できるメッセージだ」と感じられるもの。

そこが私の目指していくところ。

私は、この“私らしさ”、つまり私の得意パターンを見つけたことで、交渉やプレゼンの成功確率がぐっと高くなりました。

才能というものは強力なんだぞということに、私自身が日々実感しています。

この得意パターンは、これからの私にとって一生モノの揺るぎない軸となることでしょう。

さて。

私はストレングスファインダー®に出会い、才能と向き合ったことで、自分の得意パターンを一つ見つけることができました。

ストレングスコーチとなった今も、私はさらに奥深く、才能探求の旅を歩んでいます。

出たとこ勝負でも、インパクト勝負のときでも、私は強烈な成果を生み出すことができるのか?

私の才能を使い込むことで、また別の必勝パターンを獲得することができるのか?

私の才能を探求していくことで、さらに得意の範囲を広げていくことができるのか?

自分の可能性を、どんどんと広げていく旅。

わくわくしませんか?

これがストレングスジャーニー、強みの旅路です。

ご一緒に、いかがですか?

ストレングスコーチ りょうじ

1日ひとつ、資質の魅力をつぶやいています。
ツイッター
https://twitter.com/ryoji_coach

ブログはこちら
http://ryoji3.jp

記事作成者: 松本美和

実は・・・
ここひと月ほどの私

自分らしくない 
毎日を過ごしていました

私は、生産性のある毎日を送りたいと思っています

たくさんのことをリストに挙げて片っ端からやっていくことに
この上ない喜びを感じる人種です

忙しいことも大好きです
予定表がいっぱいだとわくわくします。

逆に、手帳が空白だと
なにかを無理やりでも詰め込もうとする
そんな行動を起こします(苦笑)

私はこれまで
そのやり方で成果を出してきました
そして、そんな自分が とても好きでした

でも、ここ最近

このスピードで突っ走って
果たして 最後まで走り切れるだろうかという不安が
頭の片隅をよぎるようになりました

(もう少し スピードを緩めたほうがいいのかな・・)

じゃあどうしたらいいのかな?

★一般人が寝る時間にはちゃんとベッドに入る
★身体と相談して行動する
★欲張らないでやることを整理する
そうすれば きっと私は 健康体で長く働けるに違いない

そう思いました

そして
それらを実行し そして感じたことは・・

もたつくんです
自分らしくない感じがするというか・・涙

身体の声を聴くようになって気づいたことは

身体はこれまで
もしかしたら、悲鳴を上げていたのかもしれないということ(汗)

そうでありながも
自分の身体の声に耳を貸さなかった理由は一つ

目の前のやることリストをつぶすために
身体の声が邪魔だったのだと思います。

だから 今のもたついた状態は 
私にとって 長期的な視点から考えると
たぶん重要なことなのだと思います
きっと、通過点なのかもしれません。

元に戻ったらダメなような気がする

頭ではわかります
ただ・・・汗

その状態を耐えることは
私にとって
この上ない苦痛でもありました。

そして
悶々とした日々を送ること約ひと月

きっと今は
人生の踊り場にいる
この状況も これから
何かしらの良い進展につながるはず

そう 自分に言い聞かせながらも
とっても不安で 
気持ちが沈んだ日々を送っていました。

そして今朝
ストレングスコーチのセッションを受けました。

相手は凄腕コーチ

ただ そうとはいえ 
短い時間の中で光が見えるとは到底思えない

自分のことは私が一番わかっている

実はそんな気持ちで臨んだ時間でした。

でも受けてみたら・・・

受けた後の私は 受ける前とは 別人でした。

爽快感
笑顔
エネルギーに満ちている私がいました(*^_^*)

今回の場合

ほかの資質が隠れて見えなくなるくらい
私の【達成欲】が暴走していたようです

私の強みの中でも
私のTOP2の【達成欲】は
特にお気に入りの資質でした。

大好きで 使いこなしていたはずの【達成欲】

相手に これを求めさえしなければ
何の問題もない
と思っていました。

それが まさか
自分に向けて 刃の矛先を向けていたなんて・・・

初めて気づけた瞬間でした

コーチの
「美和さん アレンジがあるじゃない 
 これを使えば できるんじゃない?」

という声に 一瞬 思考が固まりました

そして
次の瞬間 声が上がりました
「そっか!!! 私には これがあった!!】

私はストレングスコーチです

自分の資質は
誰よりも 理解しているはずでした。

弱み使いも 強み使いも
知り尽くしていると思っていました

でも 実際は違っていました。

今回の私は
自分の強みの存在を完全に忘れていました。

「ほらほら これがあるからできるよー」

と コーチは明るい声とともに
すっかり忘れかけていた
【アレンジ】
というキラキラボードを
私の目の前に 
ドカンと 出してくださいました。

今は
「なーんだ 私、やれるじゃん♬」
という気持ちになっている私がいます。

あんなに気持ちが落ちていたのに
ほんと ウソみたいです

昨日の自分とは別人(爆)

暴れまわっていた私の【達成欲】

強みが暴走すると

自分のことを 
こんなにも 痛めつけてしまうんですね~

これがストレングスコーチングです

もう大丈夫!!!

最後の最後まで
私が 自分の人生を笑顔で走りきるために

武器をうまくハンドリングして 
安全運転で でも欲張りに
進んでいこうと思った時間でした(爆)
 

松本美和 https://ameblo.jp/pokoapoko0825/entry-12456293636.html