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応用コースの一覧

上司や部下、チームメンバーや家族のTOP5資質を最大限に活かすキーになるのは“対話”です。
「1人1人TOP5が異なる=“当たり前”が違う=全く異なる価値基準で生きている」ことを思いだし、まず相手を理解することから始めること、ダメなところを指摘する前に出来ているところにフォーカスすること、面談やミーティングはもとより、日常のちょっとした会話でも、相手の能力を引き出すコミュニケーションは可能です。
このコースでは、その対話の構造、資質別の効果的な質問や言葉、承認やフィードバックについて、エクササイズを通して学んでいきます。

受講の順番について
応用コースⅠ・Ⅱ・Ⅲは、順番通りに受講していただく必要はございません。順不同での受講が可能です。

※2017年6月までに実施された応用コースは、応用コースⅡに該当します。

自分のTOP5/TOP10の資質が、上手く活かされ成果につながる時の組み合わせメカニズムを学びます。
何が起爆剤となって、どの資質がどのように使われて効果的な言動が起こるのか。
より良い成果につなげていくために何ができるか。
逆にTOP5/TOP10の資質が、ネガティブに働いてしまう時の組み合わせメカニズム。
何がそれを引き起こすのか。それを避けるためにどんな方法があるのか。
上位資質の組み合わせとその働き方を理解することで、自分トリセツ(自分取り扱い説明書)を作成していきます。

受講の順番について
応用コースⅠ・Ⅱ・Ⅲは、順番通りに受講していただく必要はございません。順不同での受講が可能です。

※2017年6月までに実施された応用コースは、応用コースⅡに該当します。

上司や部下、チームメンバーや家族のTOP5資質を最大限に活かすキーになるのは“対話”です。
「1人1人TOP5が異なる=“当たり前”が違う=全く異なる価値基準で生きている」ことを思いだし、まず相手を理解することから始めること、ダメなところを指摘する前に出来ているところにフォーカスすること、面談やミーティングはもとより、日常のちょっとした会話でも、相手の能力を引き出すコミュニケーションは可能です。
このコースでは、その対話の構造、資質別の効果的な質問や言葉、承認やフィードバックについて、エクササイズを通して学んでいきます。

受講の順番について
応用コースⅠ・Ⅱ・Ⅲは、順番通りに受講していただく必要はございません。順不同での受講が可能です。

※2017年6月までに実施された応用コースは、応用コースⅡに該当します。

上司や部下、同僚や家族1人1人のTOP5資質から、その人の資質の組み合わせメカニズムを学びます。
具体的には、①全体にどんな傾向か、②資質を強みとして最大に活かすとどんな天才なのか、③才能が弱みになってしまうのはどんな時か、TOP5資質のプロファイリング(特徴や傾向性を分析推論すること)を通して、相手の才能を効果的に活かすコツを学びます。
基礎コースで理解した1つ1つの資質が、組み合わせによって立体的になり、「相手の資質をどう強みに活かしていけるか」コツやヒントを学んでいきます。

受講の順番について
応用コースⅠ・Ⅱ・Ⅲは、順番通りに受講していただく必要はございません。順不同での受講が可能です。

※2017年6月までに実施された応用コースは、応用コースⅡに該当します。

自宅に居ながら受講できるオンライン研修になります。

使用するテキストおよび研修内容は集合研修と同じです。講師と参加者全員が一堂に集う全体ワークだけでなく、小人数に分かれてのグループワークもあり、集合研修と同様の受講成果が得られるように構成されています。 自分自身の上位資質についての理解をさらに深め、自分自身の取扱説明書を手に入れるコースです。資質が互いに絡み合いながらどのように発動するのか、どうすれば効果的で生産的に作動し、どんな場合にネガティブで非生産的に作動するのかを知ることで、自分自身の資質をハンドリングしやすくなります。

目的
自分自身の資質への理解を深め、自分の資質をネガティブで非生産的に使うのではなく、効果的で生産的に活かして強みとして使っていけるようになるための方法を知り、自分の取り扱い説明書を作ります。

カリキュラム内容
・オンライン会議ツール“Zoom”を使用した、一日(9:45~17:00)のオンライン研修です。
・Top5/Top10の資質の組み合わせのプロファイリング(特徴や傾向性を分析推論すること)を行います。
・Top5/Top10の資質カードを使って、人間関係や物事がうまく行くときの資質メカニズムを理解します。何が起爆剤となって、どの資質がどのように使われて効果  的な言動が起こるのか。より良い成果につなげていくために何ができるかを考えます。
・同様に、人間関係や物事がうまく行かないときの資質メカニズムと、その起爆剤になる資質を理解し、それを避けるためにどんな方法があるのかを考えます。
・マニュアルの質問に回答しながら自分トリセツ(取り扱い説明書)を作成します。

何が起爆剤となって、どの資質がどのように使われて効果的な言動が起こるのか。
より良い成果につなげていくために何ができるか。
逆にTOP5/TOP10の資質が、ネガティブに働いてしまう時の組み合わせメカニズム。
何がそれを引き起こすのか。それを避けるためにどんな方法があるのか。
上位資質の組み合わせとその働き方を理解することで、自分トリセツ(自分取り扱い説明書)を作成していきます。

受講の順番について
応用コースⅠ・Ⅱ・Ⅲは、順番通りに受講していただく必要はございません。順不同での受講が可能です。

※2017年6月までに実施された応用コースは、応用コースⅡに該当します。

上司や部下、同僚や家族1人1人のTOP5資質から、その人の資質の組み合わせメカニズムを学びます。
具体的には、①全体にどんな傾向か、②資質を強みとして最大に活かすとどんな天才なのか、③才能が弱みになってしまうのはどんな時か、TOP5資質のプロファイリング(特徴や傾向性を分析推論すること)を通して、相手の才能を効果的に活かすコツを学びます。
基礎コースで理解した1つ1つの資質が、組み合わせによって立体的になり、「相手の資質をどう強みに活かしていけるか」コツやヒントを学んでいきます。

受講の順番について
応用コースⅠ・Ⅱ・Ⅲは、順番通りに受講していただく必要はございません。順不同での受講が可能です。

※2017年6月までに実施された応用コースは、応用コースⅡに該当します。

自宅に居ながら受講できるオンライン研修になります。
使用するテキストおよび研修内容は集合研修と同じです。講師と参加者全員が一堂に集う全体ワークだけでなく、小人数に分かれてのグループワークもあり、集合研修と同様の受講成果が得られるように構成されています。 自分自身の上位資質についての理解をさらに深め、自分自身の取扱説明書を手に入れるコースです。資質が互いに絡み合いながらどのように発動するのか、どうすれば効果的で生産的に作動し、どんな場合にネガティブで非生産的に作動するのかを知ることで、自分自身の資質をハンドリングしやすくなります。
目的 自分自身の資質への理解を深め、自分の資質をネガティブで非生産的に使うのではなく、効果的で生産的に活かして強みとして使っていけるようになるための方法を知り、自分の取り扱い説明書を作ります。
カリキュラム内容 ・オンライン会議ツール“Zoom”を使用した、一日(9:45~17:00)のオンライン研修です。 ・Top5/Top10の資質の組み合わせのプロファイリング(特徴や傾向性を分析推論すること)を行います。 ・Top5/Top10の資質カードを使って、人間関係や物事がうまく行くときの資質メカニズムを理解します。何が起爆剤となって、どの資質がどのように使われて効果  的な言動が起こるのか。より良い成果につなげていくために何ができるかを考えます。 ・同様に、人間関係や物事がうまく行かないときの資質メカニズムと、その起爆剤になる資質を理解し、それを避けるためにどんな方法があるのかを考えます。 ・マニュアルの質問に回答しながら自分トリセツ(取り扱い説明書)を作成します。
何が起爆剤となって、どの資質がどのように使われて効果的な言動が起こるのか。
より良い成果につなげていくために何ができるか。
逆にTOP5/TOP10の資質が、ネガティブに働いてしまう時の組み合わせメカニズム。
何がそれを引き起こすのか。それを避けるためにどんな方法があるのか。
上位資質の組み合わせとその働き方を理解することで、自分トリセツ(自分取り扱い説明書)を作成していきます。

受講の順番について
応用コースⅠ・Ⅱ・Ⅲは、順番通りに受講していただく必要はございません。順不同での受講が可能です。

※2017年6月までに実施された応用コースは、応用コースⅡに該当します。

最小催行人数:3名

自宅に居ながら受講できるオンライン研修になります。
使用するテキストおよび研修内容は集合研修と同じです。講師と参加者全員が一堂に集う全体ワークだけでなく、小人数に分かれてのグ ループワークもあり、集合研修と同様の受講成果が得られるように構成されています。 上司や部下、チームメンバーや家族のTop5資質を最大限に活かすキーになるのは“対話”です。「 一人ひとりTop5が異なる=“当たり前”が違う=全く異なる価値基準で生きている」ことを思い出 し、まず相手を理解することから始めること、ダメなところを指摘する前に出来ているところに フォーカスすることは可能です。そして、面談やミーティングはもとより、日常のちょっとした 会話でも、相手の能力を引き出すコミュニケーションは可能です。このコースでは、その対話の 構造、資質別の効果的な質問や言葉、承認やフィードバックについて、ワークを通して学んでい きます。

目的

自分と周囲の方々のTop5資質を理解し、使い方のコツがわかってきても、日々の仕事や 生活における対話に活かされなければ、実際に“使える”ようにはなりません。応用コース Ⅲは、才能を強みとして活かす対話を実際に練習し、相手の能力を引き出す対話力を体 得するためのコースです。

カリキュラム内容

・オンライン会議ツール“Zoom”を使用した、一日((9:45~17:00))のオンライン研修で す。下記の項目についてワークを通して練習していきます。 ・強みを活かす対話の基本と構造、一人ひとりが全く異なる価値基準で生きていることを、 対話を通して体感します。 ・強みを活かす対話とは何か、そうでない対話とどう異なるのかを知ります。 ・相手を評価判断する対話と、興味をもって知ろうとする対話の違いを知ります。 ・面談や普段の対話の進め方、資質別のOK/NGアプローチ、資質別の効果的な質問や言葉、 承認、フィードバックの方法を知ります。

受講の順番について
応用コースⅠ・Ⅱ・Ⅲは、順番通りに受講していただく必要はございません。順不同での受講が可能です。

※2017年6月までに実施された応用コースは、応用コースⅡに該当します。

最小催行人数:3名

自宅に居ながら受講できるオンライン研修になります。
使用するテキストおよび研修内容は集合研修と同じです。講師と参加者全員が一堂に集う全体ワークだけでなく、小人数に分かれてのグループワークもあり、集合研修と同様の受講成果が得られるように構成されています。 自分自身の上位資質についての理解をさらに深め、自分自身の取扱説明書を手に入れるコースです。資質が互いに絡み合いながらどのように発動するのか、どうすれば効果的で生産的に作動し、どんな場合にネガティブで非生産的に作動するのかを知ることで、自分自身の資質をハンドリングしやすくなります。
目的 自分自身の資質への理解を深め、自分の資質をネガティブで非生産的に使うのではなく、効果的で生産的に活かして強みとして使っていけるようになるための方法を知り、自分の取り扱い説明書を作ります。
カリキュラム内容 ・オンライン会議ツール“Zoom”を使用した、一日(9:45~17:00)のオンライン研修です。 ・Top5/Top10の資質の組み合わせのプロファイリング(特徴や傾向性を分析推論すること)を行います。 ・Top5/Top10の資質カードを使って、人間関係や物事がうまく行くときの資質メカニズムを理解します。何が起爆剤となって、どの資質がどのように使われて効果  的な言動が起こるのか。より良い成果につなげていくために何ができるかを考えます。 ・同様に、人間関係や物事がうまく行かないときの資質メカニズムと、その起爆剤になる資質を理解し、それを避けるためにどんな方法があるのかを考えます。 ・マニュアルの質問に回答しながら自分トリセツ(取り扱い説明書)を作成します。
何が起爆剤となって、どの資質がどのように使われて効果的な言動が起こるのか。
より良い成果につなげていくために何ができるか。
逆にTOP5/TOP10の資質が、ネガティブに働いてしまう時の組み合わせメカニズム。
何がそれを引き起こすのか。それを避けるためにどんな方法があるのか。
上位資質の組み合わせとその働き方を理解することで、自分トリセツ(自分取り扱い説明書)を作成していきます。

受講の順番について
応用コースⅠ・Ⅱ・Ⅲは、順番通りに受講していただく必要はございません。順不同での受講が可能です。

※2017年6月までに実施された応用コースは、応用コースⅡに該当します。

最小催行人数:3名

上司や部下、チームメンバーや家族のTOP5資質を最大限に活かすキーになるのは“対話”です。
「1人1人TOP5が異なる=“当たり前”が違う=全く異なる価値基準で生きている」ことを思いだし、まず相手を理解することから始めること、ダメなところを指摘する前に出来ているところにフォーカスすること、面談やミーティングはもとより、日常のちょっとした会話でも、相手の能力を引き出すコミュニケーションは可能です。
このコースでは、その対話の構造、資質別の効果的な質問や言葉、承認やフィードバックについて、エクササイズを通して学んでいきます。

受講の順番について
応用コースⅠ・Ⅱ・Ⅲは、順番通りに受講していただく必要はございません。順不同での受講が可能です。

※2017年6月までに実施された応用コースは、応用コースⅡに該当します。